不動産売却をお考えのお客さまへ
成功事例
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- 事例.1
不整形地を整形地にして評価アップをした事例 -
第二種住宅地域 建ぺい率60%、容積率254%、隣接地279.63平米買収で述床面積が1,246.57平米アップしました。
- 土地面積・・・1,230.15平米
- 単純買取部分・・・176.60平米
- 等価交換買取・・・103.03平米
- 不整形地の場合の延床面積・・・3,060.49平米
- 整形地になった場合の延床面積・・・4,307.06平米
- 事例.2
「破産会社の不良債権の整理」と各地権者(8名)の売却・等価交換(3名)による
分譲マンション建設を行った事例 -
購入取引中に破産した会社の精算人弁護士と、債権者の宙に浮いた一般個人客の数年間にわたる悩みなどを解決し、3名への等価交換を提案して不良債権の整理と土地の有効活用ができた。
- 土地面積・・・2,323.02平米
- 建物建築面積・・・1,118.49平米
- 延床面積・・・8,028.92平米
- 鉄筋コンクリート造11階建て
- 総個数・・・92戸(等価交換3戸)
- 事例.3
リストラを考慮中の個人商店(店舗+住居+賃貸マンション)に分譲マンションを企画して
デベロッパーに売却した事例 -
売却を思案中だった個人商店のオーナーの希望と取引条件が、事業計画を明確にすることによって買い主に受け入れられ、好条件にて売却することができリストラに踏み切ることができた。
- 土地面積・・・395.04平米
- 建物建築面積・・・262.52平米
- 延床面積・・・1,264.17平米
- 鉄筋コンクリート造6階建て
- 総個数・・・21戸
- 事例.4
「土地所有者」と「借地権者(9名)」「借家権(11名)」の権利調整と等価交換により
分譲マンション建設を行った事例 -
長年にわたってさまざまな話が出ていたが、土地所有者(国税局)と借地人、大家さん、テナント側(転貸等を含む)の権利調整および住宅の等価交換がまとまり、都市開発ができた。
- 全体土地面積・・・1,482.74平米
- 敷地面積・・・1,001.29平米
- 建築面積・・・390.38平米
- 延床面積・・・2,993.92平米
- 鉄筋コンクリート造10階建
- 総個数・・・38戸+事務所2戸(等価交換3戸・事務所2戸)
- 事例.5
相続による売却予定地を、隣接地と伴に売却して「容積率のアップ」と「評価アップ」をして
マンションデベロッパーに売却した事例 -
同時売却することにより約168%の容積率アップになり、延床面積で約1891.03㎡の建築延床面積が増加し、土地評価の上昇となった。
単独で売却の場合
- 土地面積・・・894.64平米
- 加重平均容積率・・・272%
- 許容床面積・・・2,433.42平米
隣接地と同時売却の場合
- 土地面積・・・980.85平米
- 加重平均容積率・・・440%
- 許容床面積・・・4,323.45平米
- 事例.6
「42条2項道路の廃道」と「土地所有者」「借地権者(7名)」「借家人(5名)」の権利調達と
等価交換により分譲マンションを建設した事例 -
70年以上の住宅居住者との誠意ある等価交換の話と、借地借家人組合や弁護士を通した借家人との権利調整が実を結び、また廃道には行政庁との度重なる折衝で土地の有効活用・都市再開発ができた。
- 全体土地床面積・・・1,115.79平米
- 廃道面積・・・全体の内41.34平米
- 建築面積・・・676.50平米
- 延床面積・・・2,801.00平米
- 鉄筋コンクリート造地下1階地上7階建
- 総戸数・・・38戸(等価交換3戸)









