住みかえテキパキ、オオミハウジング

不動産売却の流れ

Flow

  • 1
    売却相談
    お客さまのご要望、ご希望を何でもお聞かせください。

    秘密厳守
  • 2
    物件調査
    現地を拝見させていただき、総合的に調査いたします。
  • 3
    価格調査
    適切な価格をご提示します。

    スピーディーに!
  • 4
    売却に関するご提案
    適切な販売方法のご提案をいたします。
  • 5
    媒介契約
    ご売却を決断されたら、当社と『媒介契約』を締結していただきます。
  • 6
    購入希望者探し
    売却希望に添って営業活動を行います。
  • 7
    売却活動の経過報告
    定期的に経過をご報告いたします。

    ご安心ください!
  • 8
    買い受け人の選定
    お客さまのご希望条件に沿って、交渉・選定作業を行います。
  • 9
    売買契約締結
    「売買契約書」の締結
  • 10
    物件の引き渡しと売買残代金の受領
    ご売却が最後までスムーズに行えるよう、しっかりサポートいたします。

より有利な不動産売却
大切なあなたの財産の付加価値を大きくします。

ご存じですか?
お手持ちの不動産(土地)を売却する際、その売却方法によって土地の値段は大幅に変わります!!1坪当り30万円以上の差がある場合もあります。

不動産をバリューアップしてより高く売る方法をご提案します。

情報提供の仕方

情報提供のイメージ
オオミハウジングは、当社の営業方法を売り主様によくご説明し、ご理解をいただいた上で、よりベストな方法で最高値の買い主様をご紹介いたします。

綿密な調査と企画力の差

調査と企画力のイメージ
自信あります!
まず、売却しようと思っている土地をよく調査して、付加価値を探します。そして再適用途を考え、そのための企画・プランニングを起こします。

容積率のマジック
ここで価格に差がつきます

プレゼンテーションの差

プレゼンテーションのイメージ
売却しようとする土地の物件調査一覧、参考プランなど、買い主様の社内会議、稟議の日程を考え、土地の引き渡し時期、建物竣工時期などのタイムスケジュールを明確にし、商品説明をいたします。

決算時期のマジック
ここで価格に差がつきます

販売活動の差

販売活動のイメージ
付加価値と買い主様へのアプローチの仕方などで、大きく商品価値が変わります。

私設入札方法(30~40社対象)
ここで大きく価格に差がつきます。

不動産オークションの勧め

Auction

オオミハウジングでは、売却依頼の相談を受けた方で「良い物件だからより高く売却したい」「事業用の土地」等の方々については私設入札方式による売却をご提案させて頂いております。各物件の綿密な調査と商品企画とプレゼンテーションの差及び当社の法人・個人の顧客数、そして過去の実績が売りたいお客様の不動産価値を大きく引き上げます。

商業地域・街道面の土地・事業用地・100坪以上の土地等々を売却したい法人・個人のお客様は当社の「不動産オークション」をご利用下さい。

事例.1 「成年彼後見人」に認定された母親の住居+アパート

  • 1
    相談
    知人の弁護士から都内B区内で50坪弱の土地をできるだけ高値で売却できないかと相談を受ける。
  • 2
    面談
    後日、売主様と弁護士との三者面談の結果、「母が成年彼後見人に認定されている。入院している母親の意思を継いで売却の準備はしていた。今後、入院治療費等の支払いも多くなるのでできるだけ高値で売却して欲しい」との事であった。
  • 3
    提案と了承
    物件は山の手線、都営地下鉄線の駅から12分の位置であったが、8m×6mの角地、老朽化したアパートには借家人がいなかった事等の事情があり、「不動産オークション方式(私設入札)」での売却方法を提案し、売主様に快諾して頂き、約1ヶ月間にわたる物件調査のもと「不動産オークション資料一式※」を提示して了承を得る。
  • 4
    入札
    東京都調査資料、B区調査資料、法務局調査資料、各種施設資料、埋蔵文化財調査資料、建物参考プラン等、B区内の建設会社、不動産会社、ハウスメーカー、一般顧客宛てに同資料を送付し、入札を受けた。
  • 5
    売却決定
    13組の入札者の中から、建設会社と個人客に絞られたが、老朽した家屋の解体費を買主が負担するとの事で、建設会社に売却が決定した。

    取引価格は路線価の約1.7倍

事例.2 防空壕のあった駐車場

  • 1
    相談
    都内A区の300坪の駐車場。北、東、西の三方道路だったが、北東の角地が貸宅地約60坪で不整形地。以前取引のあったお客様からのご相談。
  • 2
    想い
    「宅地内に約3mの段差があるし、不整形地だし、戦時中の防空壕(ぼうくうごう)があるし・・・路線価の80%位で建設業者に売却を決めようと思ってる」との事であった。
  • 3
    入札
    防衛庁、格行政官庁の調査のもと、分譲マンション建設プランを提示して、「不動産オークション方式」での売却を提案する。「売却しようときめていた不動産会社にも悪いし、あまり時間がかかり過ぎると・・・!」とのことで2ヶ月のプレゼンテーション、入札期間を頂き、当社取引先のマンションデベロッパーに紹介して入札を受ける。
  • 4
    契約成立
    その結果、最高値の法人との売買契約が成立した。

    取引価格は売り主様の売却予定価格の約1.8倍

事例.3 10数年来の相続係争中の旗竿地(はたざおち)

  • 1
    相談
    過去に2回ほど取引のあった某病院長とのゴルフコンペで相続係争中の農地の売却相談を受ける。
  • 2
    プラン作成
    敷地延長(6m×55m)の2,000坪の農地であった物件所在地がS県にあり、安全条例上、共同住宅の建設が可能であった。設計事務所に(1)分譲マンション建設(案)と(2)宅地分譲(案)のプランを依頼して、院長宅を訪問した。
  • 3
    提案
    「やっと相続係争が和解しそうだというので、相手側の弁護士、税理士、相続関係者等が皆勝手に買手を探しているので困っている」との事だったので「不動産オークション(私設入札)方式」での売却をご提案。
  • 4
    競合
    その結果、証券会社系不動産会社等々が競合したが、調査力、商品企画、プレゼンテーションの差で、入札者23社中の上位3社の内、2社が当社の取引先デベロッパーであった。
  • 5
    契約成立
    売主様、弁護士、税理士、当社の協議の上、当社の推薦の一番手の法人と、売買契約を締結した。

    取引価格は売主様が想定していた○○億円を
    ○億円程上回った。